ようこそネギぬき堂へ。

  フェルト作品3上

  趣味で作っている羊毛フェルトのクラフトのネットショップでは
  皆様のペットのオーダーメイドも承ります。
  詳しくは、こちら↓をご覧ください。

  MIHI羊毛フェルトペットショップ

  http://mihi.cart.fc2.com/
  フェルト作品3下
 最新の記事は、この↓下です

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パピヨンのジュリーちゃん
2013 / 06 / 19 ( Wed )
知り合いのお友達からのオーダーでお作りしました。

パピヨンのジュリーちゃんです。

ジュリー


本物はこちらです。
ジュリーちゃん本物

一度天国に行ってしまった子ですが、
呼び戻してほしいと頼まれて、フェルトマジックで呼び戻してみました

ジュリーアップ

ロングヘアがちょっと難しかったけど、なんとかママさんのもとに帰っていきました。

ジュリー後ろ

これからは、ママさんとずっと一緒です


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01 : 52 : 53 | フェルト | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
猫のブンちゃん、ハムスターのはっちゃんとぱくちーちゃん
2013 / 02 / 21 ( Thu )
久しぶりの更新です。

高野山の旅日記が途中だったのですが、フェルトのオーダーをいただきチクチクしてたのと
年末年始のいろいろで、更新をさぼっていました。

チクチクしてたのは、猫のブンちゃんとハムスターのはっちゃん&ぱくちーちゃん

はっちゃんとぱくちーちゃんブンちゃん

以前お作りしたフェルトにゃんずのママさんからのオーダーです。

ブンちゃんは、体重が7kgもあったという、おでぶちゃんにゃんこ。
ブンちゃん3

本物はこちらです↓
bunchan03.jpg
bunchan01.jpg

いつもゴロゴロしているイメージだったので、
リラックスポーズで作ってみました。
ブンちゃん1

ブンちゃん2

ぱくちーちゃん(左)とはっちゃん(右)はジャンガリアンハムスター。

はっちゃんとぱくちーちゃん

ぱくちーちゃん(メス)は、野菜が大好きだったので「手に野菜を持たせてー」というリクエスト。
ブロッコリーを持たせてみました。
本物↓
paku06.jpg

はっちゃん(オス)は、「立ちポーズで」というリクエスト。
本物↓
hachi04.jpg

はっちゃんとぱくちーちゃんはご夫婦だったのかしら?
はっちゃんとぱくちーちゃん2

こんな風にラブラブだったのかな?
はっちゃんとぱくちーちゃん3

うちのMIHIも仲間にいれてもらって記念撮影
はっちゃんとぱくちーちゃんmihi

実は、念願の一眼カメラ買ってもらいました!
去年と今年の2年分の誕生日プレゼントってことで

カメラ2

オリンパスのE-PL5です。

女子向けのお手軽一眼。
トイデジモードやジオラマモードもあるので、面白い写真が簡単に撮れちゃいます。
最後の2枚は、トイデジモードで撮ったものです。
レトロな雰囲気にとれるのが、気に入ってよく使っています。

ハウジングも販売されているので、それを買って
今年の夏は、水中も一眼デビューします!
楽しみだわ~



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22 : 52 : 20 | フェルト | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
高野山見仏記 Part2
2012 / 12 / 14 ( Fri )
1日目の続きです。

DSCF4888-1.jpg

次に訪れたのは、高野山大師教会
PB230828-1.jpg
高野山参詣優待チケットみたいなのを買って(チケットには「奉納」とありますが)
回っていたので、ここが何をする場所かもわからないまま入っていくと……
「2時の会のお授戒でよろしいですね?」と言われ、
何だかよくわからないけど……何か始まるみたいだから、「あ、はい」と答え、
皆についてお堂に入って行きました。

暫く大講堂で座っていると、皆が奥の授戒堂へ移動していきます。
まだ何が始まるのかわからないままついて行き、真っ暗な授戒堂へ入りました。
やっとそこで「今から、阿闍梨さまより菩薩十善戒(日常の生活の中で実践する仏教的規範)を
お授けいたします。途中で出ることはできません。……」と説明がありました。

菩薩十善戒が何なのかも解らず、真っ暗な中わくわくして待ちました。
外からお経が聞こえてきて、阿闍梨さまが入ってこられました。

「皆さん、『南無大師遍照金剛』と一緒に唱えましょう」と言われ、
「なむだいしへんじょうこんごう、なむだいしへんじょうこんごう……」と
何回唱えたかわからなくなるくらい唱えて、やっとお授戒です。

菩薩十善戒について阿闍梨さまが説明をされました。
不殺生(ふせっしょう)、不偸盗(ふちゅうとう)、不邪淫(ふじゃいん)、
不妄語(ふもうご)、不綺語(ふきご)、不悪口(ふあっく)、
不両舌(ふりょうぜつ)、不慳貪(ふけんどん)、不瞋恚(ふしんに)、不邪見(ふじゃけん)
これらが菩薩十善戒なのだそうです。
詳しく知りたい方は↑をクリックしてみてください。

各グループの代表者(私たちはダンナ)が、直接阿闍梨さまから菩薩十善戒が書かれたお札をいただき終了です。
すべて暗い中で行われるので、阿闍梨さまの顔も見えず、
声だけが聞こえてくるので、仏のお告げを聞いているような感じでした。
予定はしていませんでしたが、思いがけず高野山ならではの体験ができて、得した気分。
これも日頃の行いのおかげでしょうか

続いて訪れたのは、霊宝館

DSCF4893-1.jpg
高野山の大切な文化遺産を保存するための、博物館のようなものです。

私たちの旅の目的、見仏も高野山ではここでするしかないのです。
貴重な仏様は、全部ここにしまってあるのですから。

運慶作の制多伽童子(国宝)や矜羯羅童子(国宝)、快慶作の孔雀明王(重文)などが
見られると思い、ウキウキして入って行きました。

ところが、慶派の仏像で見られたのは、
快慶作の四天王立像(重文)と深沙大将立像(重文)だけでした。

まあ、その5体もかっこよかったからいいのですが……。

でも、もしかしたら私たちの見落とし?と思って、
受付の人に聞いて見たら、
「国宝仏たちは、1,2体ずつ何年かに1度の特別公開の時にしか見られない」とのこと……
「そんな~ちょっともったいぶりすぎじゃな~い」なんて思いましたが、
お授戒で「不慳貪(むさぼらない)」ってさっき習ったばっかりでした


さすがに直前に決めて(3日前)、行きあたりばったりの旅。
何も調べてきてないからこんなことになるのですよね。

でも、行き当たりばったりの旅って上記のお授戒のように、
何が起こるかわからない面白さもありますよね

1日目の最後は、大門
DSCF4894-1.jpg

現在の大門は1705年に再建されたものだそうです。

運長作の金剛力士像が安置されています。
DSCF4902-1.jpg

紅葉と大門↓
DSCF4905-1.jpg

昼ごはんも食べず夢中でまわっていたら、もう4時過ぎ。

寒いな~と思ったら
DSCF4908-1.jpg
5.6度でした。

秋~春のお寺回りは、寒さとの戦いです。
見仏用の靴下も買ったのですが、それでも手足は冷えきっていました。

何か温かいものを飲んだり食べたりしたかったのですが、
大門の付近には飲食店が全然ありません

もう日も暮れるし、泊る宿坊へ行くことにしました。

泊ったのは、遍照尊院という宿坊。

DSCF4911-1.jpg

地味で静かな場所にあるお寺です。

DSCF4912-1.jpg
中門の目の前ですが、高野山の中では、こちら側はとても静かなのです。


部屋はこんな感じで広々。
DSCF4913-1.jpg

縁側からは、庭が見えます。

DSCF4914-1.jpg

トイレは共同ですが、テレビはあるし、
廊下にビールの自販機はあるし、布団も敷いてくれるし、ファンヒーターはあるし…
ふつうの温泉旅館と同じでした。

そしてお待ちかねの精進料理。
DSCF4916-1.jpg
ちょっと少なめ!?と思っていると……

DSCF4917-1.jpg

てんぷらも出てくるし、鍋もけっこうボリュームがあって、おなか一杯

ごま豆腐が特に美味しかった
とても粘り気があって、まるでおもちのよう。
そして、とても濃厚なゴマの味。

こんなヘルシーな食事を1週間も続けられたら、
少しはおなかの脂肪もへるのにな~と思いました。

ご飯の後は、お風呂へ。
温泉ではないそうですが、とてもいいお風呂でした。
水がきれいなのでしょうか?
もしかして天然水?
それてもパワースポットなせい?
とても癒されるいいお風呂に感動しました。

あがってきて部屋に戻ると、ダンナも同じことを言っていました。
やはりあのお風呂にはなにか秘密があるに違いない!

宿坊とはもっと質素で、厳しいイメージ(テレビもなく、寒くて、お酒も飲めないなどなど)だったので、
ほぼ温泉旅館のような遍照尊院の快適さに驚きつつ、徹夜の旅の寝不足解消のため早々と眠りにつきました

こうして、長い1日目が終わりました。

続く~






01 : 19 : 59 | 見仏 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
高野山見仏記 Part1
2012 / 12 / 04 ( Tue )
11月23~25日の3連休、高野山に修行に行ってきました。
うそです。
見仏です。

22日、仕事が終わってから急いで家に帰り、
ご飯とお風呂をすませ、深夜0時に車で出発

途中で少し仮眠をとりながら、
ほぼ徹夜でダンナが運転して(私も2時間ほど運転)、
11時半に高野山に到着。

PB230775-1.jpg

修復中の中門の前の駐車場に車を置いて、まずは根本大塔へ。
DSCF4815-1.jpg
弘法大師の時代からあった建物ですが、落雷による火災で焼失と再建を繰り返したそうです。
現在のものはえらく新しく見えますが、昭和12年に建てられたもの。
色を定期的に塗り替えているのでしょうね。

内陣には本尊の胎蔵界曼荼羅大日如来、その周囲に金剛界曼荼羅四仏(阿閦、宝生、阿弥陀、釈迦)が
祀られています。
さすが密教の総本山。寒さのせいもあって、身が引き締まる思いがしました。

御影堂
PB230781-1.jpg
弘法大師の持仏堂(1847年建立)。


金堂
DSCF4845-1.jpg
無理やり紅葉を入れて撮影してみました。
紅葉は、ほとんど終わっていましたが、こんな風に少しだけ残っている木もありました。

当初の建物は、819年、高野山開創時に建立されたものですが、
焼失、再建を繰り返し、現在の建物は1932年(昭和7年)に6度目の再建のものだそうです。
昭和元年の焼失で、絶対秘仏であった本尊も焼けてしまったため、
もともとの本尊がどのような姿であったかは、不明。

現在は、高村光雲作の薬師如来(阿閦如来)が祀られたのですが、
秘仏のため未公開でした。
脇侍の、普賢延命菩薩坐像、不動明王像坐像、降三世明王立像が復元されておりそれは見られました。

准胝堂(じゅんていどう)の准胝観音
DSCF4820-1.jpg

孔雀堂の孔雀明王
DSCF4824-1.jpg
元の本尊の孔雀明王像は快慶作です。
重要文化財に指定されたので、現在は霊宝館に収められています。

六角経堂
DSCF4817-1.jpg
鳥羽法皇の皇后であった美福門院が、鳥羽法皇の菩提を弔うため、建立された経蔵だそうです。
美福門院、大河ドラマでは松雪泰子さんが演じていた人ですね。

三鈷の松(さんこのまつ)
PB230811-1.jpg
「弘法大師が唐より帰国される折、明州の浜より真言密教をひろめるにふさわしい場所を求めるため、日本へ向けて三鈷杵(さんこしょう)と呼ばれる法具を投げたところ、たちまち紫雲(しうん)たなびき、雲に乗って日本へ向けて飛んで行きました。後にお大師さまが高野近辺に訪れたところ、狩人から夜な夜な光を放つ松があるとのこと。早速その松へ行ってみると、そこには唐より投げた三鈷杵が引っかかっており、お大師さまはこの地こそ密教をひろめるにふさわしい土地であると決心されたそうです。その松は三鈷杵と同じく三葉の松であり、「三鈷の松」としてまつられるようになりました。」高野山真言宗 総本山金剛峯寺HPより

西塔
DSCF4842-1.jpg
西塔には、金剛界大日如来と胎蔵界四仏がいらっしゃいますが、
暗くて拝顔できませんでした。

各お堂を廻っていると、どこからか読経が聞こえてきました。
声のほうに急いでいってみると……
僧侶が各お堂の前で、読経をして回っていました。
DSCF4857-1.jpg
ストーカーのようについて回って、写真を撮らせていただきました。

CAM00675-1.jpg
移動は早足なので、ついて行くのも一苦労です

「オン アビラウンケン バサラ ダトバン」(大日如来の御本尊御真言)
PB230816-1.jpg


東塔
DSCF4875-1.jpg
大治2年(1127年)、白河院の御願によって創建され、
天保14年(1843年)に焼失しました。
その後140年の間再建されず、昭和59年(1984年)にようやく再建されたのが現在の東塔。

東塔の本尊・尊勝仏頂尊(そんしょうぶっちょうそん)、脇侍の不動明王、降三世明王。
PB230824-1.jpg

国宝不動堂
DSCF4852-1.jpg
「建久8年(1197年)、鳥羽上皇の皇女である八條女院(はちじょうにょいん)内親王というお方が発願され、行勝(ぎょうしょう)上人によって建立されました。もともと一心院谷(現在の金輪塔<きんりんとう>所在地付近)に建てられていましたが、後世になって伽藍へ移築されました。
現在の建物は14世紀前半に再建されたものです。お堂の四隅はすべて形が違い、四人の工匠(こうしょう)がそれぞれの随意に造ったためと伝えられています。当初は阿弥陀堂であったと推定されていますが、後に不動明王を本尊とし、八大童子(はちだいどうじ)が奉安されました。この八大童子は運慶の作として有名で、現在は霊宝館に収められています。」高野山真言宗 総本山金剛峯寺HPより

高野山最古の建造物らしいです。
苔むした屋根が渋いですね~。


こうやくん
DSCF4867-1.jpg
これが私たちが最初に出会ったこうやくんですが、
彼は今高野山いったいで売り出し中らしく、いたる所にいました。
グッズもいろいろ販売されていました。
ゆるきゃらかな~?
そうでもないか。
いろんなところで何度も見ているうちに、かわいくなってくるから不思議

長くなってしまったので、ひとまずここまで。

まだ昼ちょっと過ぎなので、1日目がまだまだ続きます。

00 : 59 : 32 | 見仏 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
トイプードルのクリスマスリース
2012 / 12 / 02 ( Sun )
千葉で獣医をしている、高校の同級生からのオーダーのクリスマスリースが完成。

トイプードルのブリーダーもやっているとのことなので、
トイプードルモチーフで作りました。

トイプークリスマスリース

トイプーアップ

モデルはこの子↓たちです。めちゃめちゃかわいいのでポチッってしてみてください。
テディウィズルージュ

同級生の病院はここ↓
KAUKA HOLOHOLONA

お作りしたリースは、既に病院に飾っていただいたようです。
院長ブログ

ありがとうございました。

12月らしく寒くなってきましたね~。

我が家もやっと昨日、ソファーにあったかカバーをかけ、あったかラグを敷き、
クリスマスリースとクリスマスツリーを飾りました。

そして、遅ればせながら、インフルエンザの予防接種をしてきました。

皆様も風邪やインフルエンザにご注意くださいね!


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20 : 45 : 16 | フェルト | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
みかんちゃんクリスマスリース
2012 / 11 / 21 ( Wed )
オーダーをいただいていたミニチュアピンシャーのみかんちゃんのクリスマスリースが完成。

みかんちゃんリース

こちらが本物のみかんちゃん
みかんちゃん本物
女の子らしい優しい顔ですね


すでにリースはご主人さまのところに到着したとの知らせがありました。

こんな風に飾っていただいています。

みかんちゃん3

ありがとうございます。

S.K.様みかんちゃんとみかんちゃんリースでよいクリスマスシーズンをお過ごしください


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おまけ
先日仕事で東京タワーの近くに行きました。
クリスマスイルミネーションがとってもきれいでした。
12 : 27 : 32 | フェルト | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ウサギのたまちゃん
2012 / 11 / 10 ( Sat )
だんだん寒くなって、フェルト製作に適した季節になってきました。
汗をかかずに集中できるので、ちょっとスピードもあがります

その分運動不足になるんですけどね。

注文が次々に入って、嬉しい悲鳴をあげている今日この頃です。

今回は、ずいぶんお待たせしてしまったウサギのたまちゃんです。

うさぎ正面

たまちゃん横向き

本物のたまちゃんはこちら
たまちゃん本物

私も小学生のころウサギを飼っていました。
あの頃は、ウサギを家の中で飼う人はいなかった時代だったので、
ガレージの中に小さなウサギ小屋を作ってもらって飼っていました。
もらってきたときはとても小さかったので「チビ」って名前でした。
いつのまにか「デカ」になってたけど……。
かわいかったな~。
でも今思うと、もっともっと大事に世話をしてあげればよかったと反省することもいっぱい。
ごめんよ、毎日きれいな藁の布団をひいてあげなくて。
ごめんよ、毎日散歩させてあげなくて。
やっぱりチビは淋しくて死んじゃったのかな?

なんて、遠い昔を思い出しながら作らせていただきました。

たまちゃん後ろ

たまちゃんは、Eさんにいつまでもかわいがってもらってね。


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02 : 19 : 51 | フェルト | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
フェルトにゃんず
2012 / 11 / 02 ( Fri )
とてもたくさんお時間をもらってやっと完成した、フェルトにゃんこの親子です。
ハナ/マルコ/ネロ

右が、お母さんのハナちゃん。
真ん中と左が、子どものネロちゃんとマルコちゃんです。

クロネコのお母さんから、サバトラとキジトラの子どもが生まれたそうです。
3匹とも既に亡くなってしまったそうですが、
ハロウィーンの日にママのところに戻っていきました。

後ろ姿

マルコちゃんは寒がりで、セーターを着ていたそうです。
本物のマルコちゃん↓
maru01.jpg
それを再現してみました。

お母さんのハナちゃんは、左の一番上のおひげが1本だけ白かったそうです。
それも再現。
ハナ1

本物のハナちゃん↓
hana01.jpg


ネロちゃんと、マルコちゃんはいつも仲良し。
マルコ&ネロ

マルコとネロ

ママのMさんにいつもまでも可愛がってもらってね



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